2014.6.30 藤沢都心部再生・公共施設整備特別委員会

 6月30日 9:30より、藤沢市議会、藤沢都心部再生・公共施設再整備特別委員会が開催され、傍聴しました。委員会では、藤沢市公共施設再整備プランの素案が示されました。概要の抜粋は次の通りです。

【藤沢市公共施設再整備プラン(素案)】

 再整備プランは、「藤沢市市政運営の総合指針2016」の期間に合わせた、平成26年度から平成28年度の3年間で実施する具体的な施設再整備を示した「短期プラン」と、施設分類ごとの今後20年間の再整備の考え方を示した長期プランを策定するもの。なお、この報告では、長期プランについては、割愛します。

1.短期プラン

(1)実施事業(施設整備)

①市庁舎再整備

 市庁舎整備については、この間、適宜報告をしてきましたので内容は割愛します。

 平成26年度 実施設計・本館等解体工事など/平成27年度 建設工事/平成28年度 建設工事/平成30年1月供用開始予定。 総事業費見込み 188億円。

②大鋸小学校・高谷小学校 仮設庁舎新設(リース施設)

 将来的な児童推計などから、新校舎の建設ではなく、リース施設での対応とします。大鋸小学校2教室分/高谷小学校4教室分。

 平成26年度 大鋸小学校仮設校舎リース・高谷小学校仮設校舎規模等検討/平成27年度 大鋸・高谷小学校仮設校舎リース/平成28年度 大鋸・高谷小学校仮設校舎リース。 事業費見込み 3,323万6千円。

③滝の沢・駒寄・大清水小学校 給食調理場整備

 滝の沢・駒寄小学校は新設、大清水小学校は現調理場の老朽化に伴い、新たに建設する。

 平成26年度 西部合同調理場解体工事、跡地利用の検討、滝の沢・駒寄小学校の調理場新設工事、大清水小学校の地質調査・実施設計/平成27年度 大清水小学校の調理場新設工事/平成28年度 大清水小学校の調理場新設工事/平成29年4月供用開始予定。 総事業費見込み 10億8,833万6千円。

④北消防署遠藤出張所新設

 遠藤地区における、出動から現場到着まで4分以内の体制を整えるため。

 平成26年度 測量・地質調査/平成27年度 基本設計・実施設計/平成28年度 建設工事/平成29年4月供用開始予定。 総事業費見込み 6億1,314万円。

⑤六会市民センター・北消防署六会出張所・第16分団 再整備

 平成26年度 解体工事、体育館改修工事、仮設庁舎賃貸借/平成27年度 建設工事、体育館改修工事等/平成28年度 仮設庁舎撤去/平成28年3月供用開始予定。 総事業費見込み 19億7,911万6千円。

⑥藤沢公民館・労働会館等整備

 老朽化した両施設について、労働会館の敷地を利用し、藤沢公民館との合築による再整備を行う。

 平成26年度 基本構想/平成27年度 基本設計、実施設計等/平成28年度 労働会館解体工事等/平成31年4月供用開始予定。 総事業費見込み 45億円。

⑦(仮称)ふじさわ宿交流館新設

 交流館については、この間、適宜報告をしてきましたので内容は割愛します。

 平成26年度 基本設計、実施設計、運営形態の検討等/平成27年度 建設工事/平成28年度 供用開始予定。 総事業費見込み 1億6,865万1千円。

⑧(仮称)藤澤浮世絵館開設

 浮世絵館については、この間、適宜報告をしてきましたので内容は割愛します。 

 平成26年度 基本設計、実施設計、運営形態の検討等/平成27年度 内装工事等/平成28年度 供用開始予定。 総事業費見込み 1億6,193万4千円。

⑨(仮称)アートスペース湘南開設

 アートスペースについては、この間、適宜報告をしてきましたので内容は割愛します。

 平成26年度 内装工事等/平成27年度 開設準備/平成27年10月供用開始予定。 総事業費見込み 3,165万5千円。

⑩(仮称)天神スポーツ広場整備

 県立藤沢北高校跡地を活用し、少年野球場等の整備を行うもの。なお、六会市民センターの仮設庁舎の利用終了後は、グランドゴルフなどが利用できる多目的スポーツ広場として整備する。

 平成26年度 現況測量、基本設計、地元説明等/平成27年度 実施設計、野球場整備工事/平成28年度 多目的広場整備工事/平成28年度 野球場供用開始、多目的広場整備工事。 総事業費見込み 1億8,471万8千円。

⑪村岡子供の家新設

 地権者の意向により、借地を返還することとなり、昨年11月末に閉館した「村岡子供の家」について、民有地を賃借して整備するもの。なお、整備に合わせて、放課後児童クラブや多目的室の設置を検討する。

 平成26年度 地質調査、実施設計/平成27年度 建設工事、供用開始予定。 総事業費見込み 1億6,624万5千円。

⑫しぶやがはら保育園建て替え

 しぶやがはら保育園については、この間、適宜報告をしてきましたので内容は割愛します。

 平成26年度 実施設計、建設工事、現施設の再利用の検討/平成27年度 建設工事/平成28年4月供用開始。 総事業費見込み 5億9,517万円。

⑬生きがい福祉センター建て替え

 施設の老朽化に伴い再整備するもので、整備後は、現敷地の1/3程度を賃借するなど、資産の有効活用を検討する。

 平成26年度 建設工事、敷地の有効活用の検討/平成27年度 建設工事、既存施設の解体、外構工事等/平成28年2月供用開始予定。 総事業費見込み 5億236万3千円。

⑭稚児が淵レストハウス建て替え

 老朽化に伴い、平成23年12月より閉鎖しているレストハウスについて、再整備をするもの。

 平成26年度 既存施設の解体、建設工事/平成27年4月供用開始。 総事業費見込み 1億3,949万3千円。

⑮引地川親水公園簡易型便所新設

 公園内には、現在トイレは1か所ありますが、敷地が16haと広大であり、利用者からの要望もあることから、簡易型トイレを、公園南側に設置するもの。

 平成26年度 設置工事、供用開始。 総事業費見込み 955万8千円。

⑯防災備蓄倉庫整備(大鋸、村岡東、片瀬目白山等)

 平成25年7月に改訂した、「藤沢市地域防災計画」において、地震災害による避難者数が69,000人から187,980人に見直されてことにより、防災場築倉庫の増設・更新を進めるもの。

 平成26年度 備蓄計画の見直し、防災備蓄倉庫の設置/平成27年度 防災備蓄倉庫設置個所の検討・設置/平成28年度 防災備蓄倉庫設置個所の検討・設置。 総事業費見込み 9,554万2千円。

⑰(仮称)藤沢駅北口第2自転車等駐車場設備

 この整備については、6月議会の報告で、内容を報告していますので割愛します。

 平成26年度 施設整備/平成27年度 供用開始。 総事業費見込み 4億1,507万7千円。

⑱市民病院再整備

 市民病院の再整備については、この間、適宜報告をしてきましたので内容は割愛します。

 平成26年度 新東館建設工事。西館改修工事/平成27年度 東館建設工事、西館改修工事/平成28年度 新東館建設工事/平成29年12月供用開始予定。 総事業費見込み 104億8,096万4千円。

⑲下水道施設整備(辻堂浄化センター管理棟建て替え、各ポンプ場耐震化等)

 下水道総合地震対策計画に基づき、下水道機能を確保するため、施設の耐震化等を段階的に進める。また、耐震性が不足している辻堂浄化センター管理棟については、早期に建て替えを行う。

 平成26年度 辻堂浄化センター管理棟実施設計・仮設事務所リース契約、大清水浄化センター脱水機棟耐震設計・管理棟耐震補強、各ポンプ場耐震診断・耐震補強設計/平成27年度 辻堂浄化センター管理棟建設場所の整地、大清水浄化センター自家発電機棟耐震補強設計、各ポンプ場耐震補強設計・耐震補強工事/平成28年度 辻堂浄化センター管理棟建設工事等/平成30年4月供用開始予定(辻堂浄化センター管理棟)。 総事業費見込み 19億4,420万円(平成26~28年度)。

(2)実施事業(計画策定)

①学校施設再整備計画の策定

 本市の将来人口推計や児童生徒数の将来推計、学校における教育環境や施設のあり方等を整理し、「学校施設再整備計画」を策定する。また、平成27年度以降順次、施設の耐力度調査を実施し、その結果を基に長寿命化、建て替えの判断をしていく。

 平成26年度 計画検討/平成27年度 計画策定、校舎耐力度調査(5校)/校舎耐力度調査(5校)。 かかる事業費見込み 1億円。

②地域コミュニティ拠点施設のあり方方針の策定

 地域コミュニティを形成するための施設(地域市民の家、自治会町内会館など)が、近隣で重複していることなどにより、稼働率が低い施設もあることから、施設の稼働状況に応じた、今後の施設のあり方方針を策定する。

 平成26年度 あり方方針の検討、策定/平成27年度 あり方方針に沿った施設整備の検討、関係団体等との調整/平成28年度 あり方方針に沿った施設整備の検討、関係団体等との調整。

(3)検討事業

①南消防署本町出張所(第9分団)再整備

 消防出張所の中で1番古い施設となっており、老朽が進んでいることから建替えに向けた検討を進める。なお、本敷地は藤沢宿内にあることから、歴史のまちなみに考慮した外観等を検討する。

 平成26年度 庁内検討/平成27年度 庁内検討/平成28年度 基本設計、実施設計、測量・地質調査等。 かかる事業費見込み 1,000万円。

②南消防署苅田出張所(第5分団)再整備(自家用給油所等)

 老朽化が進む苅田出張所について、建て替えに向けた検討を進める。また、自家用給油所については、現在、消防防災訓練センター(石川)に設置されていますが、南部の拠点として、設置の検討をする。

 平成26年度 自家用給油所の設置個所の検討/平成27年度 自家用給油所の設置個所の決定/平成28年度 整備手法の検討。

③環境事業センターの南北収集事務所統合整備

 老朽化が進む環境事業センターの再整備に合わせ、収集業務の更なる効率化を図るため、南部収集事務所との統合に向けた検討をする。

 平成26年度 施設建設や再整備手法の検討/平成27年度 施設建設や再整備手法の検討/平成28年度 施設建設や再整備手法の決定。

④(仮称)バイオガス化施設新設(北部環境事業所し尿施設)

 バイオガス化施設については、この間、適宜報告をしてきましたので内容は割愛します。

 平成26年度 施設の整備方針の検討、決定/平成27年度 施設の整備方針に沿った事業推進/平成28年度 施設の整備方針に沿った事業推進。

⑤善行市民センター再整備(善行保育園・善行乳児保育園等)

 老朽化している善行市民センターの建替えについて、隣接している平和台住宅が廃止され、その敷地の活用も含めた再整備を検討する。また、善行市民センター周辺には、道路により分断されている市有地が点在しているため、再整備に合わせて整理する。

 平成26年度 周辺市有地の活用検討、機能集約・複合化の検討/平成27年度 基本構想/平成28年度 基本設計、地質調査。 かかる事業費見込み 1億5,000万円。 

⑥辻堂市民センター再整備(南消防署辻堂出張所等)

 辻堂市民センターについて、現在の敷地は狭いため、県有地(元神奈川県職員住宅辻堂西アパート)を取得し、再整備を検討する。また、県有地南側に接する学校敷地・道路用地も含めた一体的な整備を検討する。

 平成26年度 県有地取得、周辺市有地の活用検討、機能集約・複合化の検討/平成27年度 基本構想、取得建物解体設計/平成28年度 基本設計、地質調査、取得建物解体工事。 かかる事業費見込み 7億5,000万円。

⑦文化ゾーンの再整備(市民会館、南図書館等)

 文化ゾーンに位置し、老朽化が進んでいる市民会館、南市民図書館の再整備を基本に、当該敷地を活用した周辺公共施設の機能集約を検討する。

 平成26年度 基本構想策定に向けた基礎調査等の実施/平成27年度 基本構想策定に向けた庁内検討/平成28年度 基本構想。 かかる事業費見込み 2,493万円。

⑧村岡公民館再整備

 老朽化している村岡公民館について、村岡地区のまちづくり整備の進捗状況等を踏まえ、周辺公共施設との機能集約や複合化の検討を行う。

 平成26年度 庁内検討/平成27年度 庁内検討/平成28年度 庁内検討(再整備の方針決定)。

⑨文化財収蔵庫整備

 本市が収集した文化財を収蔵している施設(元善行学校給食合同調理場・元北部学校給食合同調理場・旧御所見市民センター)について、施設の老朽化、収蔵スペースが飽和状態化していることなどから、文化財収蔵庫の集約化及び、適切な管理方法について検討を進める。

 平成26年度 史的資料の集約化と保存方法の検討/平成27年度 史的資料の集約化と保存方法の検討/平成28年度 史的資料の集約化と保存方法の検討。

⑩葛原スポーツ広場整備

 少年野球場などの不足解消とスポーツ推進の観点から、葛原スポーツ広場の野球場の2面化に向けた検討を行い整備を進めていく。

 平成26年度 神奈川県との協議(農業振興地域の除外)、野球場2面化整備に伴う基本設計/平成27年度 事業推進/平成28年度 事業推進。かかる事業費見込み 614万5千円。

⑪太陽の家再整備

 太陽の家は、老朽化が進んでいるため、中長期的な運営の方針と施設整備について、検討を開始する。

 平成26年度 運営方針の検討/平成27年度 運営方針の決定/平成28年度 運営方針に沿った再整備の実施。

⑫ふれあいセンター再整備

 老朽化が進んでいるふれあいセンターについて、耐震診断を実施し、安全性を確認するとともに、今後の施設のあり方についての検討を始める。

 平成26年度 耐震診断、施設のあり方を検討/平成27年度 施設のあり方の決定/平成28年度 施設のあり方に沿った再整備の実施。 かかる事業費見込み764万7千円。

⑬藤が岡2丁目地区の再整備(藤が岡保育園)

 複数の公共施設が同一街区内にあり、一体の敷地としての土地利用計画や周辺施設の機能集約など、施設整備の検討を行う。また、藤が岡保育園の運営中は、騒音や安全性の面から解体工事ができないため、まずは、仮設園舎の設置場所を確保し、倒壊の恐れのある元藤が岡職員住宅を早期に取り壊す。

 平成26年度 藤が岡保育園の仮設園舎の設置場所の検討、基本構想に向けた機能整理・庁内検討/平成27年度 事業手法の検討、基本構想/平成28年度 基本設計、解体設計。 かかる事業費見込み 1億7,000万円。

2.今後のスケジュール

(1)パブリックコメントの実施 7月10日~8月11日

(2)各郷土づくり推進会議への説明

 ①7月2日 村岡地区

 ②7月8日 明治地区・湘南大庭地区

 ③7月10日 御所見地区

 ④7月14日 辻堂地区

 ⑤7月15日 鵠沼地区

 ⑥7月16日 善行地区・遠藤地区

 ⑦7月17日 湘南台地区・片瀬地区・藤沢地区

 ⑧7月18日 長後地区

 ⑨7月31日 六会地区

東木委員

 労働会館の再整備に伴う、ユースワークふじさわについて、平成28年度解体の予定だが、事業継続の考え方は?→工事中は、近隣の民間賃貸で事業を継続。完成後は、新施設内に戻すか、別の場所も含めて、検討していく。

 放課後児童クラブの整備は喫緊の課題。短期プランに入れるべきでは?→法改正により、ハード・ソフト両面の課題。整備計画を策定していく。

有賀委員

 文化財収蔵庫には、自然科学系の文化財も含まれるのか?→別と考える。

柳沢委員

 藤沢公民館と労働会館の合築した場合、性格の違う、生涯学習施設と労働関係の施設を合築した場合の運営課題は?→構想の段階だが、条例・規則を整理していく。

 貸会議室について、現行より縮小となるのか?→利用者の意見をききながら、効率化を検討していく。

 会議室は、全体的に足りていない。集約化により、減らすべきではないが?→市民の使い勝手を悪くしようとは考えていないが、使いたい時間に使いたいだけ、市が用意いることは難しいと考える。会議室の大きさを含めて検討していく。

 地域市民の家について、41市民の家、全てを残さないということか?→あり方方針の中で、施設の廃止もあり得る。また、交流スペースなどの新たな地域コミュニティの場の検討とあわせて整理していく。

 太陽の家について、機能確保の考えは?→役割、機能の見直しを含めて、平成26・27年度に検討していく。

 市営住宅について、借り上げ住宅を中心としていくのか?→現在の市営住宅は耐用年数は70年となっており、残存期間があるため、借り上げ住宅が中心となる。

桜井委員

 今後の学校施設の複合化について、基本的な考えは?→1部の機能は集約可能と考える。ただし、児童をあずかる観点から導線、セキュリティ面の確保が重要。複合化される施設の閉館時間などの課題を検討していく。

 学区の見直しの考えは?→通学区域の変更の検討も含まれている。

 消防施設の複合化の考えは?→明治市民センター、六会市民センターですでに合築している。緊急自動車の出入りの課題があるので、土地の状況を踏まえて検討していく。

 住民要望によりできた施設について、どのように納得を得ていくのか?→個別計画として具体化する中で、地区全体集会、利用団体等と十分に協議できるようにしていきたい。

松長委員

 政策的経費について、平成29年度以降の見通しは?→見通せるのは5年ぐらい。短期プランは、実効性ある財政を示したもの。

 優先順位について、海沿いの施設を優先させるべきだが?→津波浸水想定区域の加点しているため、憂慮されている。

 鵠南小学校や浜見保育園など、なぜ優先度が高くないのか。津波対策を考えると低すぎるのでは?→別に、津波対策を検討し進めているため。

 市民会館の再整備について、2020年までに整備すべきだが?→適正規模を調査している。いかに休業期間を最小限にするかなど課題あり、2020年までの整備は困難な見通し。

 困難との事だが理事者の見解は?→文化・芸術について、総合指針2016でも市として重要と位置づけ、アートスペース湘南、浮世絵館を入れている。文化ゾーンの再整備としては、アートスペース湘南、浮世絵館が美術の重点化に対して、音楽中心の再整備となる。利用頻度の高い、世界に向けて発信することも重要であり、今後の文化・芸術の振興について、どうしていくべきか、ホール機能の検討など、様々な検討項目あるので、示したスケジュールを基本と考える。

 地域市民の家について、空き家利用を考えるべきでは?→空き家対策については、庁内で委員会をつくり、対策を検討している。交流スペースへの発展も含めて検討していく。

脇委員

 耐震診断は全ての施設でされているのか?→全てはできていない。

 耐震診断結果の加点はあるが、結果を示してほしいが?→表示の方法を検討する。

 津波浸水の加点状況も表示できないか?→わかるような形で資料に表示する。

大野委員

 今後、再整備プランを郷土づくり推進会議に説明するとき、どの資料を配布するのか?→公共施設再整備プラン(素案)・今後のスケジュール・公共施設再整備基本方針。

 当日配布より、事前に配布すべきでは?→そのようにしていく。また、ダイジェスト版も、事前に配布する。

 一般市民への説明の考えは?→個別計画が具現化する段階で、全体集会を開催し説明していく。

 

以上、報告とします。

 

 

 

 

 

 


おおや徹

藤沢市のためにがんばります!

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