会派の動向

 本日、私(おおや徹)が所属する会派、民主・社民で、市長選後初めての団会議を開き、今後の会派のあり方等について協議しました。

 市長選挙の対応について、各議員から取組の報告がされ、統一的な対応が出来なかったことを反省し、今後の市長選については、しっかりと事前に対応を協議して、統一的な対応が出来ないとしても、納得した形で、選挙に臨むことを確認しました。

 その上で、結成当初、藤沢市を全国一の自治体にしたいという志を同じにした議員の集まりであったことから、引き続き、三野議員の自動失職に伴い7人(高橋・柳田・竹村・脇・永井・佐藤・おおや)となった現行の会派を継続していくことを確認しました。

★7人会派及び三野議員の失職による影響について

①議会運営委員会の委員が3人→2人へ。

②総務常任委員会の委員が2人→1人へ。

③厚生環境常任委員会委員が2人→1人へ。

④災害対策等特別委員会委員が3人→2人へ。

⑤行革等特別委員会委員が3人→2人へ。

⑥善行地区における地域コミュニティ活動事業用地取得に関する調査特別委員会委員は、3人→2人となるところですが、神奈川ネットワーク運動・藤沢の青木議員との調整の結果、そのままとなりました。

⑦議会報編集委員会委員が3人→2人へ。

⑧議会改革検討会委員が3人→2人へ。

⑨監査委員については、各派代表者会議で調整した結果、我が会派で引き続き選出することとなりました。

以上、今後の会派の動向及び、各委員数の変更について、報告とします。
 


おおや徹

藤沢市のためにがんばります!

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